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Powerico(パワリコ/新高松データセンター

概要

最新技術を駆使したハイスペックデータセンター「Powerico(パワリコ)」
最新技術を駆使したハイスペックデータセンター「Powerico(パワリコ9」
Powerico(パワリコ)外観写真

Powerico (パワリコ)[新高松データセンター] は、最新のファシリティと万全のセキュリティ対策を施した西日本最大級のデータセンターです。
SI(情報システム開発)からデータセンターなどのプラットフォーム、さらには通信サービスまで一社でご提供できるという当社の強みを生かし、単なるデータセンターファシリティのご提供だけではなく、システムマネージメント(管理・運用・メンテナンス)サービスまで、お客さまにとって便利で信頼性の高いサービスをワンストップでご提供いたします。

Location 〜ロケーション〜 Facility 〜ファシリティ〜
Security 〜セキュリティ〜
Network 〜ネットワーク〜
Managed Service 〜マネージドサービス〜

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特長

安全な立地でBCP対策の実現

ITなくしては事業が成り立たなくなっている昨今、ITインフラやシステムの機能停止は、ビジネスに大きな影響を与えます。
香川県は、歴史的にみて地震や津波など自然災害リスクが日本国内の他の地域に比べ低いことから、システムやデータの保管場所には最適です。また香川県は、首都圏とは異なる大陸プレートに位置しており、首都圏で大規模地震が発生した場合における同時被災のリスクは低いことから、ディザスタリカバリにも適しています。

最大21kVAの高い電源供給力でコスト削減を実現

従来のデータセンターでは、電源供給力、床荷重の問題から、ラックにIT機器をフル搭載できず、空きスペースがあるにも関わらず、複数のラックを準備する必要がありました。Powericoでは、1ラックあたりで利用できる電気容量が最大21kVAと高い電源供給力を実現しています。高い電源供給力を実現することで、IT機器の集約が可能となるため、収容効率が向上し、コスト削減にお役立ていただけます。

最大21kVAの高い電源供給力でコスト削減を実現

最高水準のファシリティでデータ運用に適した環境の実現

IT機器を安定稼動させるためには、それに適した電源、空調、セキュリティなどの設備が必要となります。
Powericoは、それらの設備において、日本データセンター協会(JDCC)が定める評価基準「データセンターファシリティスタンダード」の最高水準「ティア4」に準拠、またFISCにも対応したハイスペックデータセンターです。最高水準のファシリティで機器の安定稼動を実現し、最適なデータ運用環境をご提供します。

最高水準のファシリティでデータ運用に適した環境の実現

※FISC(公益財団法人情報システムセンター)発行の「金融機関等コンピューターシステムの安全対策基準」の設備基準

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【Powericoのご紹介】概要や特長を動画でご紹介します。

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