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Powerico(パワリコ)/ロケーション

データセンターサービスイメージ

Location 〜ロケーション〜

自然災害リスクが低い香川県

地震

気象庁震度データベースによると、香川県は過去80年間に震度6以上の地震が発生したことはありません。(※1)
また、今後30年以内に震度6強以上の地震が発生する確率は、低いとされています。

■日本列島とその周辺の地震活動(2000年〜2009年 M5以上)(※2)日本列島とその周辺の地震活動

※1 気象庁 震度データベース(過去80年間)
※2 内閣府 平成22年度版防災白書

津波

海岸線から内陸へ約6km、海抜約14.5mの津波の影響を受けにくい場所に位置しています。
そのため南海トラフの巨大地震発生や日本海の大規模地震発生時に想定される津波の影響は低いとされています。

 ■ 大地震の津波想定 (単位:m)
大地震の津波想定マップ

内閣府 南海トラフの巨大地震による津波高について(第二次報告)平成24年8月29日


液状化

地盤調査において、全ての判定深度で液状化の危険性が極めて低い「PL値(※)=0」が証明されています。また南海トラフの巨大地震発生時に想定される液状化の可能性も極めて低いとされています。

 

■基本ケース 液状化可能性 近畿・四国

 

※ PL値=液状化指数
参照資料:内閣府 南海トラフの巨大地震による液状化可能性・沈下量について(第二次報告)平成24年度8月29日

火山

火山が噴火した際の、降灰の影響は数mm降り積もるだけで、視界不良や車輪のスリップ、大気悪化によって、道路、鉄道、航空などの交通機関が麻痺すると想定されています。
さらに、水分を含んだ火山灰は電気を通すことから、電柱や送電線に降灰した場合、漏電により停電を引き起こします。
香川県は、半径100Km圏内に活火山がなく、非常に安全なエリアです。

 ■ 日本の活火山分布
日本の活火山分布図
 ※ 参考資料:内閣府 日本の活火山分布『平成24年度版 防災白書』

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利便性の高い立地

アクセス

香川県は東京から空路で約1時間20分、大阪から鉄道で約2時間とアクセスも快適です。
さらにPowericoは、高松空港、JR高松駅から共に車で約30分、高松自動車道「高松中央IC」から車で約5分と交通至便な場所に位置しています。

利便性の高い立地/アクセス

周辺環境

周辺には、うどん店、レストランなど飲食店やコンビニエンスストア、宿泊施設などが整っており、都市型データセンターの利便性を伴せもっています。

利便性の高い立地/アクセス

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