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活火山
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地震

気象庁震度データベースによると、香川県は過去90年間で震度6以上の地震は発生しておらず、震度5弱以上も3回と、地震影響の少ない地域です。※1 さらに、自然災害による被害額の少なさは、都道府県別で第1位(2009年度)でした。

津波

Powericoは海岸線から内陸へ6km、海抜約14.5mの津波の影響を受けにくい場所に位置しています。そのため、南海トラフの巨大地震発生時に想定される津波(約3mを想定※5)の影響も受けません。

液状化

地盤調査において、全ての判定深度で液状化の危険性が極めて低い「PL値※6=0」が証明されています。また南海トラフの巨大地震発生時に想定される液状化の可能性も極めて低いとされています。

※6 PL値=液状化指数

活火山

火山灰は数mm降り積もるだけで、視界不良や車輪のスリップ、大気悪化によって、道路、鉄道、航空などの交通機関が麻痺すると想定されています。さらに水分を含んだ火山灰は電気を通すことから、電柱や送電線に降灰した場合、漏電により停電を引き起こすとされています。香川県は半径100km圏内に活火山がありません。火山の噴火時の降灰による停電や交通機関の麻痺などの影響もありません。

アクセス

香川県は東京から空路で約1時間20分、大阪から鉄道で約2時間とアクセスも快適です。さらにPowericoは、高松空港、JR高松駅から共に車で約30分、高松自動車道「高松中央IC」から車で約5分と交通至便な場所に位置しています。


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